映画『デスノート2016』の原作となった漫画「DEATH NOTE」第1巻/Page-5【眼球】

▼死神との取引

リュークがイキナリ

後追付けてる人間がいると忠告

「俺はライトの見かたでも、Lの見かたでもない」

と、前置きして・・・

 

「ずっとライトを付けている人間がいる」

※この時はまだ尾行している人間の正体が、FBI捜査官の”レイ・ペンバー”だとはわかっていない

 

 

家に帰ってからリュークはさらに話を続ける

「死神は寿命を貰って生きている」

「死神の眼には・・・」

「人間の顔を見ると そいつの名前と寿命が 顔の上に見えるんだ」

 

「ノートを拾った人間とだけ取引が出来る」

「そいつの眼を死神の眼にしてやることができる」

「死神の目玉の値段は・・・」

「そいつの残りの寿命の半分だ」

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ライト「顔を見るとすべての人間の寿命がわかる・・・か・・・」

 

ライトは取引をするのか・・・